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今井絵理子 パジャマ姿のおバカさにコメントがヤバイ!! 松本人志も! [社会]






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今井絵理子のパジャマ姿はおバカ加減にも程がある。シングルマザーで障害の子を持つ今井絵理子議員は弱者のヒーローだった筈なのに。パジャマ姿は有権者を裏切ったということになりますね。今井絵理子議員が「パジャマ姿で一線は超えていない」に対するコメントを記事に。

●お互いに対するかばい合い
演出家でタレント、テリー伊藤が30日、「サンデー・ジャポン」で「お互いに対するかばい合いと有権者に対する言葉だけ」と切り捨てました。

お話にならないとばかりに、切り捨てたのは今井絵理子のパジャマ姿の時点でアウトだったのでしょうね。テリー伊藤さんは・・・。

●正直者なのかバカなのか
歌手の和田アキ子が30日、「アッコにおまかせ!」で今井絵理子参院議員について言及した。
国会議員としての意識の低さを批判しました。

そして、今井参院議員がつけていた指輪についての質問に「お答えは控えさせていただきたいと思います」と濁したことに「何言ってるのよコイツ」とぴしゃり。

ホテルから時間差で出てきたことにも「何もないんやったら一緒に出てこいよ」と追及していました。

さらに、今井絵理子議員に対して、国会議員は「芸能人よりも公人」などとして、「(橋本市議と)両方とも擁護できない」と突き放しました。

●馬鹿にする奴らはほっとけばいい
 上西小百合衆院議員が30日、ツイッターを更新。
「問題は昨日と今日、今井議員が何をしているか。政務活動をして下さい」と苦言を呈した。

「記者会見や説明責任より、そっちの方が大事。今井絵理子議員を待っている人達がいる。馬鹿にする奴らはほっとけばいい。

国会議員なんだから逃げるな。例え笑われてもこういう時こそ前に出ろ!」

とエールを送ったという。

上西小百合議員のコメントには一切触れません。

●言い訳が多い
小学校の時にSPEEDのファンクラブに入っていたというウエンツは

「一番つらいのは言い訳が多い。

“一線を越えていない”とか“略奪不倫ではない”とか。

自分に票を入れてくれた有権者とか自分の子どもが記事を見てどう思うのか、そこに対する目線がない」

と残念がった。

●勉強しなくては・・・
「不倫に関してはどっちかといえば擁護側」という松本さんだったが、「ただこれは今まで(不倫騒動)のとは、ちょっと別問題として考えた方がいいと思いますよ。

議員さんで、このタイミング。国会が揺れているというか問題をいっぱい抱えている中で。『これから勉強します』と言っていた人が、こんだけ新幹線でガーガー寝られたら……。

俺だって移動中、新幹線で一睡もせんと収録のこととか考えるよ。寝たらあかんとは言えへんけど、こういうの見ると、票入れた人はガッカリするやろうなと思う」
と苦言を呈していた。

そしてさらに、「『一線は越えてない』って言うてもねえ……。手を握って東海道を越えとるわけやからねえ」と笑わせた後、「こういう言い方はあれやけど、下品なヤンキーカップルでもあんな寝方しないでしょ。

たまにこういうカップルいるけど、ちょっと『う~ん』って思う」

とコメントした。

●若者の視点から・・・
池田美優は、新幹線内での手つなぎ写真について、

「10代、20代の人しか、こういう手のつなぎ方をしないと思っていました。30代の人もこういう手のつなぎ方するんだぁ。新幹線の中って分かって、手をつなぐくらいだからラブラブなんじゃないですか?」

と若者の視点から“疑惑”を分析していた。

■「離婚調停」とはなんなのか?
離婚というのは当人同士の話し合いで解決する場合、「離婚協議中」と呼びます。

「離婚調停中」と表現する場合は、家庭裁判所に申し立てを行っていることを意味します。
 
昨日付けで公表された橋本市議側のコメントでは「昨年の8月に別居を開始し、3月に調停を申し立て、3回目ほど離婚調停」となっています。

そこからも離婚の意志は明確であり、結婚生活は破綻していると言えます。

ところがです。

今井絵理子議員の当選が昨年7月で、橋本市議の別居スタートが昨年8月です。

離婚調停が今年3月に始まり、交際申し込みが6月って早すぎますね。
 
■“一線を超える”とはなんなのか?
 
議員当選当時から政治家らしからぬコメントが物議を呼んでいた今井議員。今回の不倫謝罪のなかにも、読み返すほど首をかしげるコメントが潜んでおりました。眉を潜めたのは、筆者だけではないでしょう。
 
彼女のブログでは「法律上はまだ妻帯者なので“一線を越えてはいけない”と思い(中略)今日までこの約束を守ってもらっています。」とあります。彼女のいう“一線”とは、性行為ということでしょうか?回りくどく体の関係について示唆すると、逆に生々しさや胡散臭さを感じてしまいます。
 
そもそも一線を超えていないとしても、一晩男女が同じ部屋ですごすことの重大さについてどう思っているのでしょう。あえて“一線は超えていない”と表現を入れるあたりに、彼女の“トンチンカンさ”がにじみ出ているといえます。

●言葉としてふさわしくない!
「離婚調停中とは言え、奥さんからするとふざけるなという気持ちは当然だと思う」

と妻の立場でひと言。

さらに「一線を越えていない」とFAXで釈明したことについて「我が家でも、時々言うんですよ」と前置きし「心配するな。最前線に立ったかもしれないけれど、一線は越えていないと言っても、絶対に納得されない。いかに釈明の言葉としてふさわしくないかを伝えたい」と指摘していた。

●今井絵理子 パジャマ姿のおバカさに・・・ まとめ
今回のコメントにはたくさんの人が一言二言コメントしています。
8割の人は「う~~ん」と腕を組み、2割の人はトンチンカンな答え。

この2割の人の投票で当選した今井絵理子議員ですのでトンチンカンのまま6年間が続くのでしょう。





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