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石川さゆり 紅白『天城越え』衣装がヤバイ!? 歌詞の意味がもっとヤバイ?? [芸能]




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2016年、石川さゆりさんは紅白赤組の大とり『天城越え』で締めくくることになりました。舞台衣装も歌詞の意味に合わせて演出されるのでしょう。石川さゆりさんの紅白出場の舞台裏を検証してみることにしました。
波 衣装.jpg
●石川さゆり 紅白『天城越え』衣装がヤバイ!? 『天城越え』は10回目
石川さゆりさんは、第28回で「津軽海峡・冬景色」の大ヒットで初出場を果たしてから、紅白出場回数は39回目となり、終盤コーナーとなる実力派歌手の常連となっています。2007年以降の紅白での石川さゆりさんは「津軽海峡・冬景色」と「天城越え」を1年おきに歌唱していて日本人の心に響く演歌歌手と言われる所以です。
1977年(昭和52年)/第28回 初 津軽海峡・冬景
1986年(昭和61年)/第37回 9 天城越え(1回目)
1997年(平成9年)/第48回 20 天城越え(2回目)
1999年(平成11年)/第50回 22 天城越え(3回目)
2002年(平成14年)/第53回 25 天城越え(4回目)
2005年(平成17年)/第56回 28 天城越え(5回目)
2008年(平成20年)/第59回 31 天城越え(6回目)
2010年(平成22年)/第61回 33 天城越え(7回目)
2012年(平成24年)/第63回 35 天城越え(8回目)
2014年(平成26年)/第65回 37 天城越え(9回目)
2016年(平成28年)/第67回 39 天城越え(10回目)


●石川さゆり 紅白『天城越え』衣装がヤバイ!? リハーサルでは実力が違う!!
「第67回NHK紅白歌合戦」のリハーサルが東京・NHKホールで行われるのはもう皆さんご承知の通りです。今年の赤組の大とりは石川さゆりさんの『天城越え』で2016年を閉じることになりました。いつものことながら、石川さゆりさんクラスの歌手は実力の違いというか迫力の違いがリハーサルでもはっきり。

2014年の紅白でも『天城越え』を熱唱してその後のインタビューでは「歌い手冥利に尽きると思ったのは、石川さゆりの『天城越え』を『紅白歌合戦』で聴くと、1年がこれで終わる感じがするっていう視聴者の方からの声をたくさんいただいたことです」と答えています。さらに石川さゆりさんは続けて「毎回同じ曲を歌っている意識ではつまらないので、その年その年の『天城越え』を作ってきました。イチローさんの入場曲になったり、『ジョジョの奇妙な冒険』の荒木飛呂彦さんとコラボしたりと形を変えています」とも話して『天城越え』を大切にしていることが伝わります。また2016年の衣装もとても気になります。


●石川さゆり 紅白『天城越え』衣装がヤバイ!? 歌詞の意味が・・・怖い!
カラオケでよく歌われる『天城越え』。歌うからには歌詞の意味や内容を把握してないと困ってしまいます。そこでどんな意味なのか・・・
大体の歌詞の意味する心情はうっすらと解かるのですが、
> 「寝乱れて隠れ宿九十九折浄連の滝」

この場所にはどんな思い出が二人にあったのでしょうか?
歌詞が意味しているのは二人で遊んだところ?
>「口を開けば別れると、刺さったまんまの割れ硝子」
歌詞の意味してるのは別れ話?
>「寝乱れて隠れ宿」

>「隠れ径」
不倫旅行そのものです。
>「隠しきれない移り香がいつしか」
>「恨んでも 恨んでも 躯うらはら」
>「あなたを殺していいですか」
>「戻れなくても もういいの」
不倫男女、それも男はもう心が離れていて、それを知りながら別れることの出来ない悲しい女心を・・・。歌詞の意味が切ない・・・。
男はもう彼女にはないのでしょう。すがる女性の未練が・・・なんとも悲しい歌ですね。
>「あなた・・・山が燃える」

昨夜のクライマックスの暗喩でしょうね。
主人公が一番幸せな瞬間を誰かにわかってもらいたい!!
>「天城越え」
>「あなたと越えたい 天城越え」

二人だけで別の世界に行ってやり直したい・・・という意味?。峠が越えられない境界線という意味?

●石川さゆり 紅白『天城越え』衣装がヤバイ!? 作詞家・作曲家
【作詞家】石川さゆり 紅白『天城越え』の歌詞を作った人は吉岡治さん(1934年2月19日~2010年5月17日)。意味深な大人の歌詞を作った人とは思えませんが?

有名な曲→石川さゆり『波止場しぐれ』『天城越え』『夫婦善哉』『滝の白糸』・五木ひろし『細雪』・大川栄策『さざんかの宿』・瀬川瑛子『命くれない』・松原のぶえ『演歌みち』・美空ひばり『真赤な太陽』・都はるみ『大阪しぐれ』『小樽運河』
【作曲家】石川さゆり 紅白『天城越え』の作曲・弦 哲也(げん てつや)、1947年9月25日生まれ。日本の作曲家である。


石川さゆり『天城越え』・川中美幸『二輪草』・小林幸子『越後情話』・細川たかし『佐渡の恋唄』・水森かおり『東尋坊』『鳥取砂丘』





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