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谷垣幹事長 自転車(ロードバイク)事故の怪我で辞意だと!?事故の衝撃は? [芸能]

谷垣幹事長が自転車(ロードバイク)事故による怪我で、今月29日に安倍首相に辞意を伝えたことがわかりました。
自転車(ロードバイク)事故の怖さが今回の谷垣幹事長辞意で読み取れます。

谷垣幹事長は7月16日に自転車(ロードバイク)で走行中に転倒し、頸髄(けいずい)損傷で手術を受けていました。


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谷垣幹事長は治療のため、「党務の継続は難しい」との考えを周辺を通じて首相に辞意を伝えたといわれる。

安倍首相は谷垣幹事長を続投させたい意向があり、けがの回復具合などを見極めてから、近く処遇を最終判断する方針だといわれています。

自転車(ロードバイク)事故の怖さは、一般にはあまり公表されないのでわかりにくいものです。
谷垣幹事長が乗る自転車はロードバイクと称されて、スピード重視の自転車です。
もちろん、スピード重視ですから、軽量化もされています。

ではそのスピードとはどの程度のものなのか?
一般的なママチャリと言われているもので、普通時速18km~20km。
谷垣幹事長が乗る自転車はロードバイクでは
時速30km~42km程度となります。
この説明は、普通の素人さんの数値です。

谷垣幹事長が乗っていた自転車(ロードバイク)の時速を予想しますと、
年齢などからも判断して、時速27km~32km程度だと思われます。


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谷垣幹事長が乗っていた自転車(ロードバイク)のサドルの高さからみて、
およそ1.2mほどの高さだと思われます。
それに谷垣幹事長の座高(お尻から頭のてっぺんまでの高さ)をプラスしますと、約2m前後になります。

転倒した場合はどうしても頭が重いので、頭から地面にぶつかります。
谷垣幹事長は走行中に転倒し、頸髄(けいずい)損傷といわれているのでお分かりいただけると思います。
自転車(ロードバイク)の安全講習などで厳重に注意されるのが、ヘルメットの着用です。
谷垣幹事長はヘルメットの着用はしていたようです。それでもこのように大きな事故になってしまうのです。

実際に、衝撃はどの程度だったかの説明です。
自転車(ロードバイク)から落車するときは、人間の体は上に跳ね上がります。
谷垣幹事長はヘルメットの位置が地上から2mとすれば、衝撃も加わり、家の2階から頭を下にして落下したときの衝撃ぐらい、いやもっとあるかも知れません。

<まとめ>
谷垣幹事長の様子が心配です。
一日も早く元気になられることを祈っています。


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